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イッティージャパン株式会社

子ども英会話事業

国際人教育支援企業として、
教室内外の多彩なプログラム
(国内・海外)イベント等を通して「真の国際人」を育成します。

グローバル人材需要増加

年々グローバル人材需要は増加しているが、供給は追い付いていない現状

グローバル人材需要量の将来推計値

1. グローバル人材需要量の将来推計値
時点 グローバル人材量(人数) グローバル人材率
2012年1月1日 1,687,871人 4.3%
2017年1月1日 4,118,562人
(2,430,691人増、約2.4倍)
8.7%
(4.4%ポイント上昇)
2. 外国人のグローバル人材需要量の将来推計値
時点 外国人グローバル人材量 グローバル人材に対する割合
2012年1月1日 41,164人 2.4%
2017年1月1日 331,669人
(290,505人増、約8倍)
8.1%
(5.7%ポイント上昇)
グローバル人材需要量図

グローバル人材需要量図

事業内容

子ども英会話教室ペッピーキッズクラブ
  1. 創業  1989年8月
  2. 拠点  全国34拠点
  3. 教室数 1317教室(直営)
  4. 会員数 105,325名 ※会員・教室数いずれも2017年12月時点
  5. 対象  1才~高校3年
教育理念

これからの日本の子どもたちに求められていくものは何でしょう?
その質問に対する私たちの答えは『Global Human Communication(世界中の人々との意思疎通)』です。
これからの子どもたちは、大きなグローバリゼーションの波の中で、多様な価値観の人々との意思疎通が求められます。私たちイッティージャパンは、次世代を担う子どもたちに、あらゆる成長機会を提供することで、「真の国際人」育成を目指す企業です。

教育方針

私たちは、真の国際人育成のために、

  1. 日本一の成長機会提供を行います。
  2. 単なる指導教室ではなく、家庭内教育についても支援します。
  3. 楽しいだけではなく、本物の力(自信)としての資格取得も支援します。

これらの活動を通して、「日本一愛される英会話教室」を目指します。
「真の国際人」育成を目指すために、私たち講師は教室理念の『Growing Global Citizens』の育成ステップに沿い、全国の教室における1人1人の子ども達に各段階でサポートを提供する事で、真の国際人を育てます。

教育方針

Global Communication

『健全なレッスン提供』『家庭内教育サポート』

子どもの年齢やレベルに合わせ、各段階で適切なレッスン提供と家庭教育方法のアドバイスを行います。
レッスンと家庭教育の相乗効果で「真の国際人」に必要な英語力が身につきます。

特徴
  • 1教室会員が多いからできる豊富な時間割
    共働き世帯も通える・習い事両立が可能
  • 業界最多のクラスレベル
    適切なレベル対応
  • 充実の家庭用教材
    家庭学習環境作りとサポート

『健全なレッスン提供』『家庭内教育サポート』

Global Challenge

『成長機会提供』

子どもの年齢やレベルに合わせ、Global Communicationで身につけた事を実践する場を推奨します。
各段階で適切な実践の場を経験することで、子ども達は少しずつ「真の国際人」に近付きます。

特徴
年齢・レベル別揃えた国内・海外イベントのラインナップ
屋久島ホリスティックツアー・グアムキャンプ・カナダ留学・小学生プレミアム留学
ディベートイベント等で学んだことを実践し、コミュニケーション力を育みます。
ホリスティック
  • ホリスティック
  • ホリスティック
  • ホリスティック
グアム
  • グアム
  • グアム
  • グアム
カナダ
  • カナダ
  • カナダ
  • カナダ

Global Check

『資格取得サポート』

子どもの年齢やレベルに合わせ、各段階で定期的に資格取得を推奨します。
目標に向かってがんばり、成功体験を積んでいくことで「真の国際人」に必要な自信が身につきます。

特徴
レッスンカリキュラムの習熟度・課題をオリジナル検定「TECS」(年間述べ7万名受験)で確認できます。さらに英検取得へ向けてスムーズに移行できる様、推奨受験時期・級のアドバイスも実施し、進学の強みとして活用して頂いています。
TECSの特長

TECSが「小学校英語教科化」に向けてパワーアップしました!
近年ではグローバル化にともない学校教育も見直されています。小学校教育では英語の教科化、さらに、大学入試では外部の英語試験を取り入れる動きが見られます。

特徴1

5つの級で構成、レベルに応じた受験ができます
試験問題は児童英語教育の専門家による委員会で作成され、5~1級の5つの級で構成されています。
小学校で扱われる英語を踏まえた上で試験内容を選定しているため、より高いレベルで英語コミュニケーション能力の認定ができます。

特徴2

達成感を味わうことによって、もっと英語が好きになる
児童に達成感を味わってもらう、また、より英語に対して積極的になってほしいとの考え方から、正答率によって3段階(A、B、C)の判定を行っています。
継続して上位級を受験していただくと、達成感は高まることでしょう。

その他
特徴

低年齢の児童でも安心して受験できる簡単な回答方法
テストは聞き取り中心になります。(級が上がると筆記問題の割合は少しずつ上がります。)
英語を聞いて、それに合うイラストを選ぶという方法のため、低年齢の児童でも不安を感じることなく受験していただくことができます。

設問別の成績把握により、今後の学習ポイントを確認できます
各設問はそれぞれねらいを持って作成されています。設問別の成績を見ることにより、ねらいを理解できているかがわかり、今後の学習ポイントが確認できます。
また、全国規模で実施するため、平均と照らし合わせることで理解度があきらかになります。